FYプロジェクト 20030314
未来を切り拓く力を身につける
〜メディアリテラシーについての実践研究発表会〜★たくさんの皆様にご参加いただきましてまことにありがとうございました。
今後もこの課題には継続して取り組んで参りたいと思います。
ご指導のほどよろしくお願いいたします。
●当日配布した資料(印刷物+CD-ROM)をお求めの方は〜
お手数をおかけして申し訳ありませんが……
★A4サイズの入る返信用封筒(角2)に240円切手を貼ってお送り下さい。
★併せて下記の郵便口座に1000円を振り込んで下さい
○ 口座番号 00200−3−41332
○ 口座名 附属横浜中研究部 ●即日、折り返し発送いたします。★以下、当日の記録としてご覧ください。当日の記録やご感想など参加者の皆様のお声は追ってアップいたします。
子どもたちをとりまく様々なメディアをどのように受け入れ、どう活用していく?
未来を切り拓くメディアリテラシーの力を身につけるには?
みんなでいい知恵を出し合いましょう。
日時 2003年3月14日(金) ●公開授業(13:30〜14:20)
●分科会協議(14:30〜15:10)
(※総合社会科のみ13:30〜15:10)
●シンポジウム(15:30〜16:40)
”学校教育にメディアリテラシーを
どのように取り入れていくか”
会場 横浜国立大学教育人間科学部
附属横浜中学校主催 FYプロジェクト 20030314
●公開授業 教科・領域 授業者 内 容 国語 安田八也 国語科の授業にどのようにメディアリテラシーを取り入れていくか 音楽・国語 杉山利行 岩間正則 映像について音楽と言葉の二つの面からその関連を考える 総合的学習 三浦 匡 自分を映し出す 〜Webサイトの設計を通して〜
●分科会協議 教科・領域 提案者/講師 内 容 国語
(必修・選択)黒尾 敏 安田八也 国語科におけるメディアリテラシーの扱い 中村敦雄(群馬大学) 音楽・国語 岩間正則 杉山利行 映像・音楽・言葉との関連を考える 山内祐平(東京大学) 技術・家庭 朝比奈 忍 西岡正江 情報源の特徴を見極め、消費活動を考える。
−消費者から提供者へ −中村祐治(横浜国大) 総合的学習
(社会科)川口信雄 ”ケイタイプロジェクト”報告/報告2 鈴木敏恵
(未来教育デザイナー)総合的学習/
学校経営三浦 匡 生きる力のない学校では生きる力は育たない
〜学校活性化戦略としてのメディア活用〜清水永正
(才能開発教育研究財団)
山本美子
(ヤマモト・アンド・アソシエイツ)
●シンポジウム テーマ 学校教育にメディアリテラシーをどのように取り入れていくか コーディネーター 山内祐平(東京大学 大学院 情報学環) シンポジスト 清水永正 (才能開発教育研究財団事務局長・研究部長)
鈴木敏恵(未来教育デザイナー)
中村敦雄(群馬大学教育学部助教授)
中村祐治(横浜国立大学教育人間科学部教授)
横浜国立大学教育人間科学部附属横浜中学校
〒232-0061 横浜市南区大岡2-31-3
TEL:045-742-2281or2282 FAX:045-742-2522プロジェクトリーダー
岩間正則